【日記の最新記事】
2007年10月31日
2006年12月27日
もう1年も終わり
今年1年何やってたんだろ・・・
ちょうど1年前に
「今年は動く年だ!!」
って気合入れてたのに
来年こそ
「動く年だ!!」
ちょうど1年前に
「今年は動く年だ!!」
って気合入れてたのに
来年こそ
「動く年だ!!」
2006年11月30日
2005年10月04日
自分にないものを手に入れる
こんにちは
MAKITOです
ちょうど今まで
SYATYOHと社長室で少し話をしていました
いつも
いろいろためになる話をしてくださるんですが
今回はこの
ぼそっと出た本音が印象的でした
「人って昔から
自分にはないものを求めるよな
俺の場合
自分にはキャリアとか学歴がなかったから
別にうらやましかったわけじゃないけど
やっぱり自分にはないものだから意識してしまう
だから
そういう奴らには
なんとしても勝ちたくてがんばってきたんだよ
でも今は
そういう奴らが
俺に頼ってくる
俺に頭を下げてくる
その瞬間
優越感とかじゃなくて
『俺もここまで成長したんだ』
って素直に実感できるんだよな
ある意味
自分になかったものを
手に入れた瞬間かもしれない」
・・・
渋いね〜
なるほど
確かに
そういうとこで自分が成長したかどうかが
わかったりしますね
それもこれも
今までのSYATYOHの努力が
そういう結果につながったんだと思います
自分にないものを欲しがり
そしてそれを手に入れる瞬間
あっぱれです
僕もそんな瞬間あったかな??
僕もこんなセリフ言ってみたいですよ
「俺の好きな女性のタイプは
『清楚でかわいらしい娘』
自分にはないものを求めてる
だから
そういう女性を
なんとしても振り向かせたくてがんばってきたんだよ
でも今は
そんな女性達が
俺の周りに…
…
寄ってこない!!
まだまだってことですね
MAKITOです
ちょうど今まで
SYATYOHと社長室で少し話をしていました
いつも
いろいろためになる話をしてくださるんですが
今回はこの
ぼそっと出た本音が印象的でした
「人って昔から
自分にはないものを求めるよな
俺の場合
自分にはキャリアとか学歴がなかったから
別にうらやましかったわけじゃないけど
やっぱり自分にはないものだから意識してしまう
だから
そういう奴らには
なんとしても勝ちたくてがんばってきたんだよ
でも今は
そういう奴らが
俺に頼ってくる
俺に頭を下げてくる
その瞬間
優越感とかじゃなくて
『俺もここまで成長したんだ』
って素直に実感できるんだよな
ある意味
自分になかったものを
手に入れた瞬間かもしれない」
・・・
渋いね〜
なるほど
確かに
そういうとこで自分が成長したかどうかが
わかったりしますね
それもこれも
今までのSYATYOHの努力が
そういう結果につながったんだと思います
自分にないものを欲しがり
そしてそれを手に入れる瞬間
あっぱれです
僕もそんな瞬間あったかな??
僕もこんなセリフ言ってみたいですよ
「俺の好きな女性のタイプは
『清楚でかわいらしい娘』
自分にはないものを求めてる
だから
そういう女性を
なんとしても振り向かせたくてがんばってきたんだよ
でも今は
そんな女性達が
俺の周りに…
…
寄ってこない!!
まだまだってことですね
2005年08月05日
なぜ奴らは滅びた?
MAKITOです! どうも!
今日はちょっとおもしろい話を入手しました
僕の崇拝する人物
うちの会社の上司
ODA
彼がこんな話をしてくれました
「大昔
もともと人類は20種類いたんだって
でも今は僕らしかいないから
そのうち19種類滅んだってことだよね
最後に生き残ったのは
ネアンデルタールとホモサピエンス
ホモサピエンスって僕らだよね
じゃあネアンデルタールは
なぜ滅びたと思う?
なぜホモサピエンスは生き残って
ネアンデルタールは滅びたと思う?
ホモサピエンスとネアンデルタールの
『違い』ってなんだったと思う?」
…
ん〜
なんだろう?
突然そんな大昔のこと言われてもな〜
わかんないっす
検討つかないっす
教えてっす
「実はね
そんな大昔のことだからってわけじゃないんだよ
それはね
『咽頭』(いんとう)なんだって
つまり『のど仏』
ネアンデルタールはホモサピエンスより
のど仏の位置が上の方にあったんだって」
…
あ〜
なるほど
…
って
わかりません
「のど仏が上の方にあると
声の発生が上手にできないんだ
うまく言葉が発せられないってこと」
ふむふむ
そうなんです
それはつまり
『コミュニケーション』です
ネアンデルタールは
のど仏が上の方にあって
言葉が上手に発せられないために
コミュニケーションがとれないのです
例えば
当時は狩猟採取の時代であり
みんなで協力して『狩り』をしていたと思います
すると
コミュニケーションがとれるホモサピエンスの間では
狩りが終わった後にこんな会話がなされていたと思います
ホモA
「いや〜
今日は疲れた…
あり得んかったな、アイツのしぶとさ」
ホモB
「せやな
しぶといっちゅう次元超えてたで
ゴキブリ並みやったわ
せやけど
お前のあん時の槍の突き方甘かったんちゃうん?」
ホモA
「はぁ?
無茶言うなよ
俺もいっぱいいっぱいだったんだぞ
しかも俺
昨日の狩りで筋肉痛になってたから
腕上がらなかったんだよ」
ホモB
「へっ ほんまかいな
昨日ノブヨと二人で洞穴入ってったの
見たんやで
完全な寝不足ちゃうん?」
ホモA
「ノブヨとはそんなんじゃねえよ!」
ホモB
「ノブヨに突いてないで
狩りで突けや!」
ホモA
「…うまいこと言うな(感心)」
という具合に
『発展』につながる『コミュニケーション』
がとれたんですね
逆に
コミュニケーションのとれないネアンデルタールは
このように『発展』ができなかったので
進化できず、滅びたというわけなんです
今でもコミュニケーションって大事ですよね
では
どうやったら良好なコミュニケーションがとれるんでしょう?
…
それはまたいつか
お話したいと思います
今日はちょっとおもしろい話を入手しました
僕の崇拝する人物
うちの会社の上司
ODA
彼がこんな話をしてくれました
「大昔
もともと人類は20種類いたんだって
でも今は僕らしかいないから
そのうち19種類滅んだってことだよね
最後に生き残ったのは
ネアンデルタールとホモサピエンス
ホモサピエンスって僕らだよね
じゃあネアンデルタールは
なぜ滅びたと思う?
なぜホモサピエンスは生き残って
ネアンデルタールは滅びたと思う?
ホモサピエンスとネアンデルタールの
『違い』ってなんだったと思う?」
…
ん〜
なんだろう?
突然そんな大昔のこと言われてもな〜
わかんないっす
検討つかないっす
教えてっす
「実はね
そんな大昔のことだからってわけじゃないんだよ
それはね
『咽頭』(いんとう)なんだって
つまり『のど仏』
ネアンデルタールはホモサピエンスより
のど仏の位置が上の方にあったんだって」
…
あ〜
なるほど
…
って
わかりません
「のど仏が上の方にあると
声の発生が上手にできないんだ
うまく言葉が発せられないってこと」
ふむふむ
そうなんです
それはつまり
『コミュニケーション』です
ネアンデルタールは
のど仏が上の方にあって
言葉が上手に発せられないために
コミュニケーションがとれないのです
例えば
当時は狩猟採取の時代であり
みんなで協力して『狩り』をしていたと思います
すると
コミュニケーションがとれるホモサピエンスの間では
狩りが終わった後にこんな会話がなされていたと思います
ホモA
「いや〜
今日は疲れた…
あり得んかったな、アイツのしぶとさ」
ホモB
「せやな
しぶといっちゅう次元超えてたで
ゴキブリ並みやったわ
せやけど
お前のあん時の槍の突き方甘かったんちゃうん?」
ホモA
「はぁ?
無茶言うなよ
俺もいっぱいいっぱいだったんだぞ
しかも俺
昨日の狩りで筋肉痛になってたから
腕上がらなかったんだよ」
ホモB
「へっ ほんまかいな
昨日ノブヨと二人で洞穴入ってったの
見たんやで
完全な寝不足ちゃうん?」
ホモA
「ノブヨとはそんなんじゃねえよ!」
ホモB
「ノブヨに突いてないで
狩りで突けや!」
ホモA
「…うまいこと言うな(感心)」
という具合に
『発展』につながる『コミュニケーション』
がとれたんですね
逆に
コミュニケーションのとれないネアンデルタールは
このように『発展』ができなかったので
進化できず、滅びたというわけなんです
今でもコミュニケーションって大事ですよね
では
どうやったら良好なコミュニケーションがとれるんでしょう?
…
それはまたいつか
お話したいと思います
ラストの戦い方!!
MAKITOです! どうもです!
今日も一日密度が濃かったです
家に帰っておもむろにテレビをつけると
なにやら騒いでいました
そうです
サッカー「日本×中国」がやっていたんです
最近は
大好きなサッカーも忘れるくらいでした…
でもでも
まだ後半10分だったので
そのままじっくり見ました!
てか
どないやねん
って感じの試合内容でしたね
結局2-2の引き分けだったんです
僕がテレビをつけたらちょうど
「日本ゴール!!!!」
って時でした
優勝を目指している日本にとって
この試合は絶対に勝たなければならない!
そんな中の日本のゴール!
これはアツイぞ!
さあ
現在試合はどうなってるんだ!
日本 1−2 中国
ん?
負けてんじゃん!
今さらゴールかよ!
まあ
でもあと30分以上あるし、スコア的にも問題ないし
流れはこっちにあるから「だいじょぶ!」と思いながら応援していました
しかしその応援も
途中からは罵声に変わっていました…
特に
終了間際の数分は
僕はテレビ画面に一方的な質問攻撃を展開していました
「いやいや、
何やってんの?
それってなんか意味あんの? 」
これは
僕がよくJOHMUに言われるセリフなんですけどね(笑)
しかも福井ナマリで
でも実際
僕が仕事で怒られるようなことを
日本選手はしてたと思います
通常
残り時間あとわずかで、1点がほしいという状況のとき
もう選手全員が上がって
強引でもいいからゴール前にボールを放り込むんですね
もちろんそういうときは
相手はガチガチに守っています
それでも
10本放り込んで2,3本しか通らないかもしれないけれども
通らない7,8本には何かも起こるかもしれないんです
ゴール前で
相手がミスするかもしれません
オウンゴールするかもしれません
こぼれ球でマイボールになるかもしれません
つまり
点が入る可能性があるんですよね
もちろん
その分危険をともなうでしょう
でもそんなこと言ってられない時間帯なんです
終了間際なので
『思い切った行動』をとるしかないと思います
それなのに日本選手は
最終ラインで何本もボールを回していたんです
パスコースを探してたんでしょう
でも相手も全員で守っているので
パスコースなんてないんです
しかも
普通にやっていたら
この時間まで点取れなかったんですよ?
『新しいことに切り替える判断』が必要です
結局
ディフェンスラインでボールを回している最中に
試合終了のホイッスル…
非常に残念でした
『思い切った行動』
『新しいことに切り替える判断』
ビジネスでも大事ですよね
この試合を見て改めて学びました
そんな中でも
田中達也選手!!
かなりアツかったと思います!
僕も彼のドリブルのように
ビジネス界を切り裂いていきたいと思いました!
今日も一日密度が濃かったです
家に帰っておもむろにテレビをつけると
なにやら騒いでいました
そうです
サッカー「日本×中国」がやっていたんです
最近は
大好きなサッカーも忘れるくらいでした…
でもでも
まだ後半10分だったので
そのままじっくり見ました!
てか
どないやねん
って感じの試合内容でしたね
結局2-2の引き分けだったんです
僕がテレビをつけたらちょうど
「日本ゴール!!!!」
って時でした
優勝を目指している日本にとって
この試合は絶対に勝たなければならない!
そんな中の日本のゴール!
これはアツイぞ!
さあ
現在試合はどうなってるんだ!
日本 1−2 中国
ん?
負けてんじゃん!
今さらゴールかよ!
まあ
でもあと30分以上あるし、スコア的にも問題ないし
流れはこっちにあるから「だいじょぶ!」と思いながら応援していました
しかしその応援も
途中からは罵声に変わっていました…
特に
終了間際の数分は
僕はテレビ画面に一方的な質問攻撃を展開していました
「いやいや、
何やってんの?
それってなんか意味あんの? 」
これは
僕がよくJOHMUに言われるセリフなんですけどね(笑)
しかも福井ナマリで
でも実際
僕が仕事で怒られるようなことを
日本選手はしてたと思います
通常
残り時間あとわずかで、1点がほしいという状況のとき
もう選手全員が上がって
強引でもいいからゴール前にボールを放り込むんですね
もちろんそういうときは
相手はガチガチに守っています
それでも
10本放り込んで2,3本しか通らないかもしれないけれども
通らない7,8本には何かも起こるかもしれないんです
ゴール前で
相手がミスするかもしれません
オウンゴールするかもしれません
こぼれ球でマイボールになるかもしれません
つまり
点が入る可能性があるんですよね
もちろん
その分危険をともなうでしょう
でもそんなこと言ってられない時間帯なんです
終了間際なので
『思い切った行動』をとるしかないと思います
それなのに日本選手は
最終ラインで何本もボールを回していたんです
パスコースを探してたんでしょう
でも相手も全員で守っているので
パスコースなんてないんです
しかも
普通にやっていたら
この時間まで点取れなかったんですよ?
『新しいことに切り替える判断』が必要です
結局
ディフェンスラインでボールを回している最中に
試合終了のホイッスル…
非常に残念でした
『思い切った行動』
『新しいことに切り替える判断』
ビジネスでも大事ですよね
この試合を見て改めて学びました
そんな中でも
田中達也選手!!
かなりアツかったと思います!
僕も彼のドリブルのように
ビジネス界を切り裂いていきたいと思いました!
2005年08月03日
ニーズとウォンツ
こんにちは! MAKITOです!
今日は朝一で羽田空港に
SYATYOHのお迎えに行ってまいりました
運転手さんと僕で
SYATYOHの車センチュリーに
乗り込みました
僕はその車に乗るときは
そりゃあもう恐る恐るですよ…
毎回…
やっぱ社長の車というと
高級車が多いですよね
それって
自慢してるとか
見栄張ってるとか
いやみな意味ではなくて
最大の理由は
『自分の身を守るため』
だと僕は思います
知ってました?
高級車というのは
高級車なりの優れた設備が搭載されているんですよね
もちろん車体は頑丈ですし
事故にあった時サイレンが病院に直通されるとか
正直僕は詳しくないんですけど
他にも色々な設備があるんです
つまり
それだけ高級車は乗ってる人を守ってくれるんです
社長というのは
会社に絶対不可欠な存在です
万が一社長が死んでしまうと
会社は終わりと言えるでしょう
会社のためにも
社員のためにも
社長というのは
常に身を守らなければなりません
それが社長としての自覚でしょう
そのためにも
高級車に乗る必要があると思います
そんな高級車のことを考えていると
ふとこんな話を思い出しました
僕の崇拝する人物
うちの会社の上司
NOSE
彼がこんなことを教えてくれました
「人が商品を買うとき
二つの理由がある
それは
ニーズ(必要性)と
ウォンツ(欲求)
それがどうしても必要だから買う
または
それがどうしても欲しいから買う
そして
ヒット商品とは
ニーズとウォンツの両方とも高いもの」
つまり
売る側というのは
ニーズの高いものにウォンツも高める
ウォンツの高いものにニーズも高める
というような売り方をすればいいんですよね
例えば
ニーズが高いものでは
歯医者
これって虫歯になったら
絶対行かなければいけないですよね?
でもできれば行きたくないですよね?(ウォンツ低)
これをどうするか
例えば
待合室をジャングルみたいにしてしまうのはどうでしょう?
そうすれば子供なんかが
非常に楽しめる空間になるんではないでしょうか
また
ウォンツが高いものでは
センチュリーなどの高級車や
ロレックスなどの高級時計でしょう
非常に魅力があって手に入れたい物です
でも
一般的にはそれほど必要性はないですよね?(ニーズ低)
これをどうするか
これは社長の場合の通りですよね
ターゲットを社長などに絞り
身を守るための必要性を唱えたり
または
期間限定などを設けてサービスをしてみます
そうして期間を設けると
「今買わなければいけない」
というような錯覚に陥ったりします
このようにして
ニーズとウォンツを
両方とも上げるような工夫をすることが大事なんです
というわけで
好きな人をゲッツしたい時は
その人にとって
ニーズとウォンツを高めるような
アピールをするべきなんです!
◆今日の「営業はセンス!」がナンセンス!?◆
『ニーズとウォンツ』
ニーズとウォンツの両方を
高めるような売り方の工夫をする
これでまた一歩夢に近づきました
今日は朝一で羽田空港に
SYATYOHのお迎えに行ってまいりました
運転手さんと僕で
SYATYOHの車センチュリーに
乗り込みました
僕はその車に乗るときは
そりゃあもう恐る恐るですよ…
毎回…
やっぱ社長の車というと
高級車が多いですよね
それって
自慢してるとか
見栄張ってるとか
いやみな意味ではなくて
最大の理由は
『自分の身を守るため』
だと僕は思います
知ってました?
高級車というのは
高級車なりの優れた設備が搭載されているんですよね
もちろん車体は頑丈ですし
事故にあった時サイレンが病院に直通されるとか
正直僕は詳しくないんですけど
他にも色々な設備があるんです
つまり
それだけ高級車は乗ってる人を守ってくれるんです
社長というのは
会社に絶対不可欠な存在です
万が一社長が死んでしまうと
会社は終わりと言えるでしょう
会社のためにも
社員のためにも
社長というのは
常に身を守らなければなりません
それが社長としての自覚でしょう
そのためにも
高級車に乗る必要があると思います
そんな高級車のことを考えていると
ふとこんな話を思い出しました
僕の崇拝する人物
うちの会社の上司
NOSE
彼がこんなことを教えてくれました
「人が商品を買うとき
二つの理由がある
それは
ニーズ(必要性)と
ウォンツ(欲求)
それがどうしても必要だから買う
または
それがどうしても欲しいから買う
そして
ヒット商品とは
ニーズとウォンツの両方とも高いもの」
つまり
売る側というのは
ニーズの高いものにウォンツも高める
ウォンツの高いものにニーズも高める
というような売り方をすればいいんですよね
例えば
ニーズが高いものでは
歯医者
これって虫歯になったら
絶対行かなければいけないですよね?
でもできれば行きたくないですよね?(ウォンツ低)
これをどうするか
例えば
待合室をジャングルみたいにしてしまうのはどうでしょう?
そうすれば子供なんかが
非常に楽しめる空間になるんではないでしょうか
また
ウォンツが高いものでは
センチュリーなどの高級車や
ロレックスなどの高級時計でしょう
非常に魅力があって手に入れたい物です
でも
一般的にはそれほど必要性はないですよね?(ニーズ低)
これをどうするか
これは社長の場合の通りですよね
ターゲットを社長などに絞り
身を守るための必要性を唱えたり
または
期間限定などを設けてサービスをしてみます
そうして期間を設けると
「今買わなければいけない」
というような錯覚に陥ったりします
このようにして
ニーズとウォンツを
両方とも上げるような工夫をすることが大事なんです
というわけで
好きな人をゲッツしたい時は
その人にとって
ニーズとウォンツを高めるような
アピールをするべきなんです!
◆今日の「営業はセンス!」がナンセンス!?◆
『ニーズとウォンツ』
ニーズとウォンツの両方を
高めるような売り方の工夫をする
これでまた一歩夢に近づきました
張り紙で訴える
MAKITOです! どうもです!
今日はちょっとドタバタでした
以前ブログでも少しふれたのですが
現在ある店の建て直しプロジェクトがあります
その店にODAさんと一緒に視察に行ってきました
そこは飲食店なんですが
どうやったら売上を上げることができるのでしょうか?
正直僕は
コンサルに関してひよっこなんですが
今の自分にとっての精一杯の視点で
視察しようと思いました!
しかも以前参加した
『藤村正宏さんセミナー』
で学んだことを心がけました!
『売上は経済学ではなく心理学』
という言葉が非常に印象に残っています
もちろん複雑な経済学の知識は必要ですが
最終的には
『お客様』が売上を上げるということ
お客様の「買いたい」「買おう」という
『心』が売上を上げるということです
そのために
『お客様の心』に視点を置くのが大事ということです
では
お客様の心にどう訴えたらいいのでしょうか?
もちろん
直接声をかけてもてなすのが最も有効的だと思います
つまり『接客』です
でも
それ以外にも色々な方法があると思います
その中で今日は一つ紹介したいと思います
それは『張り紙』です
直接『接客』としてもてなすことができない範囲では
『張り紙』でお客様の心に訴えるのも非常に有効的だと思います
そんな『張り紙』の効果が最も現れるのは
『トイレ』だと思います
みなさんもお気づきだと思いますが
トイレに張り紙をしている店って多いですよね?
それだけトイレはキレイにしておきたいのです
それだけお店はトイレに気を使っているんです
そのトイレの張り紙の内容も
時代と共に変わってきたと思います
僕が小学校の頃は
「トイレットペーパー以外は流さないで下さい!!」
―そもそも文章がおかしい(怒)
トイレットペーパー以外って、肝心のアレは流さんのかい!
ってちびっこはツッコんでましたよ
それが変わって
「トイレはキレイに使ってください」
―いやいや、言われなくてもそうするし
ひどいのになると
「一歩前へ」
―すごく失礼ですよね(怒)
もともと人間っていうのは
「するな」って禁止されるといやな気分になるんですよね
そして現在は
「いつもキレイに使っていただきありがとうございます」
が多いんじゃないでしょうか
これになって
実際トイレは非常にキレイになったそうです
禁止じゃないですもんね
でも僕は
これもどうかと思います
はじめて来た人に対しても
「いつも」ですよね?
なんか一般ウケを狙っているようで…
そこで
僕が前行ったお店のトイレの張り紙はこんなんでした
「いつも清潔を心がけております。万が一汚れがありましたら
スタッフまでお申し付けください。すぐに清掃します。」
これは非常にシンプルですけど
僕はなんか落ち着きましたね
このように
張り紙一つでもお客様の心に訴えることができるんですよね
もちろん張り紙の内容は
店にもよりますし
ターゲット層にもよりますので
人それぞれですけどね
僕は今回の飲食店で
どんな張り紙がいいか
現在考案中です
そしてオフィスに戻り
その報告書作成で夜遅くまでかかってしまいました…
とほほ
◆今日の「営業はセンス!」がナンセンス!?◆
『張り紙で訴える』
売上は経済学ではなく心理学である
張り紙一つでもお客様の心に訴えることができる
これでまた一歩夢に近づきました
今日はちょっとドタバタでした
以前ブログでも少しふれたのですが
現在ある店の建て直しプロジェクトがあります
その店にODAさんと一緒に視察に行ってきました
そこは飲食店なんですが
どうやったら売上を上げることができるのでしょうか?
正直僕は
コンサルに関してひよっこなんですが
今の自分にとっての精一杯の視点で
視察しようと思いました!
しかも以前参加した
『藤村正宏さんセミナー』
で学んだことを心がけました!
『売上は経済学ではなく心理学』
という言葉が非常に印象に残っています
もちろん複雑な経済学の知識は必要ですが
最終的には
『お客様』が売上を上げるということ
お客様の「買いたい」「買おう」という
『心』が売上を上げるということです
そのために
『お客様の心』に視点を置くのが大事ということです
では
お客様の心にどう訴えたらいいのでしょうか?
もちろん
直接声をかけてもてなすのが最も有効的だと思います
つまり『接客』です
でも
それ以外にも色々な方法があると思います
その中で今日は一つ紹介したいと思います
それは『張り紙』です
直接『接客』としてもてなすことができない範囲では
『張り紙』でお客様の心に訴えるのも非常に有効的だと思います
そんな『張り紙』の効果が最も現れるのは
『トイレ』だと思います
みなさんもお気づきだと思いますが
トイレに張り紙をしている店って多いですよね?
それだけトイレはキレイにしておきたいのです
それだけお店はトイレに気を使っているんです
そのトイレの張り紙の内容も
時代と共に変わってきたと思います
僕が小学校の頃は
「トイレットペーパー以外は流さないで下さい!!」
―そもそも文章がおかしい(怒)
トイレットペーパー以外って、肝心のアレは流さんのかい!
ってちびっこはツッコんでましたよ
それが変わって
「トイレはキレイに使ってください」
―いやいや、言われなくてもそうするし
ひどいのになると
「一歩前へ」
―すごく失礼ですよね(怒)
もともと人間っていうのは
「するな」って禁止されるといやな気分になるんですよね
そして現在は
「いつもキレイに使っていただきありがとうございます」
が多いんじゃないでしょうか
これになって
実際トイレは非常にキレイになったそうです
禁止じゃないですもんね
でも僕は
これもどうかと思います
はじめて来た人に対しても
「いつも」ですよね?
なんか一般ウケを狙っているようで…
そこで
僕が前行ったお店のトイレの張り紙はこんなんでした
「いつも清潔を心がけております。万が一汚れがありましたら
スタッフまでお申し付けください。すぐに清掃します。」
これは非常にシンプルですけど
僕はなんか落ち着きましたね
このように
張り紙一つでもお客様の心に訴えることができるんですよね
もちろん張り紙の内容は
店にもよりますし
ターゲット層にもよりますので
人それぞれですけどね
僕は今回の飲食店で
どんな張り紙がいいか
現在考案中です
そしてオフィスに戻り
その報告書作成で夜遅くまでかかってしまいました…
とほほ
◆今日の「営業はセンス!」がナンセンス!?◆
『張り紙で訴える』
売上は経済学ではなく心理学である
張り紙一つでもお客様の心に訴えることができる
これでまた一歩夢に近づきました
『自信』と『油断』
こんにちは MAKITOです
なぜ油断って出現するのでしょう?
ちょっといきなり深刻な入りかたですが
今日のサッカー「日本×北朝鮮」を見てそう思いました
見た人も多いかと思いますが
0−1で日本は負けてしまいました
その唯一の失点シーンは
中澤選手のクリアミスを拾われてのもの
普段なら中澤選手は大きくクリアして
その場をなんなくしのいでいたでしょう
相手が北朝鮮だから
相手が格下だから
あのようなミスを犯したのではないでしょうか
つまり『油断』です
別に中澤選手一人がそうだったわけではなく
選手みんなあったのかもしれません
勝負というのはもともと
『勝』か『負』
『強』か『弱』
それはつまり
勝った方が強く
負けた方が弱い
ってことなんですよね
決して
勝負の前に『勝』『負』は決まらないんです
勝負の前に『強』『弱』なんて分かれていないんです
だから
本当は『油断』なんて存在しないものなんです
本当に必要なのは
『自信』です
でも
『自信』が『自信過剰』になって『油断』に
なってしまうと思いますよね?
では
『自信』というのはどういう意味なんでしょう?
『自信がある人』というのは
『自分を信じている人』だと思います
ただ自分を信じる
それは
自分に敏感であり
自分の小さな所でも発見し
自分で認め
そして信じる
周りから認められていることというのは
正直どうでもよく
自分にしかないもの
自分にしか見つけられないものを
探し出し、信じる
この過程が大事であり
この過程を踏まえて
『自信』と言えるのではないでしょうか
周りを気にしなく
周りとも比較しないので
当然『油断』は生まれないでしょう
でも
自分のレベルが上がるにつれて
『勝負』の前に『勝』『負』を決定してしまいがちです
『油断』してしまいがちです
そんな時
自分を見直したらいいと思います
自分の新たな発見を試みてみるのです
それが『自分との戦い』となり
新たな『自信』が生まれ
『油断』は消滅すると思います
しかし
ひよっこの僕は
そんな『油断』が生まれるほどのレベルに
まず達しなければならないのです
とほほ
なぜ油断って出現するのでしょう?
ちょっといきなり深刻な入りかたですが
今日のサッカー「日本×北朝鮮」を見てそう思いました
見た人も多いかと思いますが
0−1で日本は負けてしまいました
その唯一の失点シーンは
中澤選手のクリアミスを拾われてのもの
普段なら中澤選手は大きくクリアして
その場をなんなくしのいでいたでしょう
相手が北朝鮮だから
相手が格下だから
あのようなミスを犯したのではないでしょうか
つまり『油断』です
別に中澤選手一人がそうだったわけではなく
選手みんなあったのかもしれません
勝負というのはもともと
『勝』か『負』
『強』か『弱』
それはつまり
勝った方が強く
負けた方が弱い
ってことなんですよね
決して
勝負の前に『勝』『負』は決まらないんです
勝負の前に『強』『弱』なんて分かれていないんです
だから
本当は『油断』なんて存在しないものなんです
本当に必要なのは
『自信』です
でも
『自信』が『自信過剰』になって『油断』に
なってしまうと思いますよね?
では
『自信』というのはどういう意味なんでしょう?
『自信がある人』というのは
『自分を信じている人』だと思います
ただ自分を信じる
それは
自分に敏感であり
自分の小さな所でも発見し
自分で認め
そして信じる
周りから認められていることというのは
正直どうでもよく
自分にしかないもの
自分にしか見つけられないものを
探し出し、信じる
この過程が大事であり
この過程を踏まえて
『自信』と言えるのではないでしょうか
周りを気にしなく
周りとも比較しないので
当然『油断』は生まれないでしょう
でも
自分のレベルが上がるにつれて
『勝負』の前に『勝』『負』を決定してしまいがちです
『油断』してしまいがちです
そんな時
自分を見直したらいいと思います
自分の新たな発見を試みてみるのです
それが『自分との戦い』となり
新たな『自信』が生まれ
『油断』は消滅すると思います
しかし
ひよっこの僕は
そんな『油断』が生まれるほどのレベルに
まず達しなければならないのです
とほほ

